2017年04月06日 ペイパルと Visa、提携を拡大

ペイパルと Visa はパートナーシップをアジア太平洋地域にも拡大することを発表しました。

このパートナーシップの拡?により、アジア太平洋地域のマーケットにおいて、ユーザーとマーチャントのための安全で信頼性の?い便利なデジタル及びモバイル決済の普及を加速する?的を軸に協業してまいります。

このパートナーシップにより、アジア太平洋地域における Visa の発?会社はカードホルダーに対して、ペイパルでオンライン決済できる加盟店であればどこでも簡単にチェックアウトすることが可能になります。さらに、Visa の?接触決済(Visa payWave)を利?可能な?売店舗でもペイパル?払いが可能となります。

https://www.paypal.com/jp/webapps/mpp/press-release/2017/0406-mer

2017年03月22日 ペイパルによる越境 EC グローバル調査 2016

主要32ヶ国のEC市場は約160兆円、日本はアメリカ、中国に次いで3位とのこと。

PayPal Pte. Ltd.(本社:シンガポール、東京?店カントリーマネージャー:曽根 崇、以下「ペイパル」)は、ペイパルと調査会社イプソスによる越境ECグローバル調査のレポートを公開しました。この調査は、オンラインショッピングおよび越境ECに関する消費者の?動と意識について、日本を含む世界32か国の約28,000?の消費者を対象に実施されました。

2016年時点で主要32ヶ国のEC市場は約160兆円となっています(1ドル=110円換算)。国別の市場規模はアメリカ、中国、?本、イギリス、フランスという順番になり、上位2国で全体の約60%のシェアを占める結果となりました。

https://www.paypal.com/jp/webapps/mpp/press-release/2017/0322-ir

2017年02月02日 PDF ペイパル、第4四半期決算および2016年通期業績を発表

ペイパルの2016年通期業績が発表されました。

グローバル決済においてのプラットフォーム及びテクノロジーリーダーであるペイパル(PayPalHoldings, Inc. (Nasdaq: PYPL))は 1月26日に第 4 四半期(2016 年 10 月 1日~12 月 31日)の決算および通期の業績を発表しました。

第 4 四半期では、収益は17%(FX ニュートラル:19%) 成長し、29.81億ドルを達成。アクティブアカウント数(年に 1 回以上利用するユーザーの数)は540万件の増加、合計決済件数は23%成長し、合計18億件まで上昇しました。取扱量の総合計は22%(FX ニュートラル:25%)増加し、990億ドルとなりました。

https://www.paypal.jp/uploadedFiles/wwwpaypaljp/Supporting_Content/jp/contents/corporate/release/20170202PRFS.pdf

2016年12月15日 PDF ペイパル、年末年始の特別キャンペーンを実施!

年末年始に際し、お得なキャンペーンを実施中とのことです。

期間中にキャンペーンページに記載されているサービスで、ペイパルを使って400円以上の決済を行うと200円の割引が適用されます。

PayPal Pte. Ltd.(本社:シンガポール、東京?店カントリーマネージャー:曽根 崇、以下「ペイパル」)は、2016年12月15日から2017年1月15日までの間、オンラインゲームや電子書籍などがお得にご利用できる年末年始の特別キャンペーンを実施いたします。

今やオンラインゲームや電?書籍、動画配信サービスなどのデジタルエンターテーメントは?々の生活に深く入り込み、多くの方々にとって欠かせないものとなっております。

ペイパルではここ数年この分野における顧客開拓に注力してまいりましたが、それらのサービスをよりお客様に楽しんで頂くため、200円のクーポンを提供いたします。

https://www.paypal.jp/uploadedFiles/wwwpaypaljp/Supporting_Content/jp/contents/corporate/release/20161215PRDG.pdf

2016年12月13日 PDF freeeとペイパルが業務提携を開始、利用料支払いにペイパル決済を採用

クラウド会計システムとの連携を発表しました。

今後、paypalはビジネスにおける様々なサービスやクラウドと連携し、より使いやすく身近なものになっていくと想定されます。

freee 株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役:佐々??輔、以下 freee)と、PayPal Pte. Ltd.(本社:シンガポール、東京?店カントリーマネージャー:曽根 崇、以下「ペイパル」)は、業務提携を開始することをお知らせいたします。

API による両サービスの連携の他にも、freee のサービス利用料の決済にペイパルを導入するなど、両社の連携を強化し、スモールビジネス向けの支援を強化してまいります。

さらに、今後は共同プロモーションも展開し、双方のサービス利用促進を図ってまいります。

https://www.paypal.jp/uploadedFiles/wwwpaypaljp/Supporting_Content/jp/contents/corporate/release/20161213PRFR.pdf

2016年12月02日 PDF 日本初(※)のキャッシュバックアプリ「CASHb(キャッシュビー)」、新たにペイパルでの受取サービスを開始

スマートフォン用アプリケーションを介した広告プラットフォームとの連携を発表しました。

ユーザーは、アプリ内で広告や動画閲覧・アンケート回答をすると現金化可能な「CB」が貯まり、それを現金や電子マネーなどで受け取ることができます。

PayPal Pte. Ltd.(本社:シンガポール、東京支店カントリーマネージャー:曽根 崇、以下「ペイパル」)ペイパルとキャッシュビー株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:小川 拓也)はアプリ内で広告や動画閲覧・アンケート回答をすることで貯まる「CB」を、現金や電子マネーなどで受け取ることができるキャッシュバックアプリ『CASHb (キャッシュビー)』の受け取り先に、新たにペイパルが追加となりましたことをお知らせします。

※1 アプリでの広告閲覧などを介したキャッシュバックサービスとして(2016 年サービス開始時点)

https://www.paypal.jp/uploadedFiles/wwwpaypaljp/Supporting_Content/jp/contents/corporate/release/20161202PRCB.pdf

2016年11月29日 PDF WebPay終了に伴うペイパル移行サポートのお知らせ

クレジットカード決済サービス「WebPay」のサービス終了に伴い、ペイパル移行が実施されます。

PayPal Pte. Ltd.(本社:シンガポール、東京支店カントリーマネージャー:曽根 崇、以下「ペイパル」)ペイパルは、先日発表があったウェブペイ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:久保 渓)が提供する EC サイトやウェブサービス、モバイルアプリ対象のクレジットカード決済サービス「WebPay」のサービス終了に伴い、WebPay と連携し、ユーザーのペイパルへの移行をサポートしていくことをお知らせします。

WebPay は、2017 年 4 月 30 日(月)23 時 59 分以降の課金機能の停止及び API の提供を終了し、5 月 31 日(水)の最終の売上入金をもってサービスを終了すると発表されました。この発表を受け、多くの WebPay ユーザーからペイパルへの移行に関する相談を受けています。

ペイパルは多通貨決済に対応しており、最短 3 日の入金サイクル、モバイルに最適化された機能があります。

また 16 桁のカード番号による支払にも対応しています。

ペイパルでは数多くの決済サービスと同じく、多くの互換性を保持しており、柔軟なシステム連携が可能な API も利用可能です。

ペイパルは WebPay のユーザーが当社決済サービスへスムーズな移管をおこなっていただけるようサポートすべく、積極的な技術支援を行ってまいります。

さらに、WebPay ユーザー対象限定のキャンペーンとして WebPay のサービス終了までにペイパルへ移管いただいた法人先着 50 社にペイパル決済手数料 3 ヶ月分を無料にします。

ペイパルへ移管後 3 ヶ月間、発生するペイパルトランザクションに対し決済手数料の全額をキャッシュバックします。

https://www.paypal.jp/uploadedFiles/wwwpaypaljp/Supporting_Content/jp/contents/corporate/release/20161129PRWP.pdf